願い事の書き方 おさらい編

おはようございます🌞
昨夜ご案内した、ペットと一緒に願いを叶える⭐️七夕ヒーリング
 
早速、続々と、ご参加投稿ありがとうございます😊
 
 
皆さんの願い事🌟愛するペットを想う気持ちが表れていてほっこりと優しい気持ちにさせてくれます。
 
 
 

願い事の書き方について、もう一度おさらいデス👩‍🏫
 
 
改善したい事象や状態は、プラスの表現に置き換えて書きましょう。
 
 
例文をいくつかご説明しますね。
 
 
🏥病気編
 
 
🆖「ポチの心臓病が、良くなりますように」
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⭕️「ポチの心臓はとても健康です」

 

 
🆖「ポチの白内障が良くなりますように」
⬇︎
⭕️「ポチの眼はクリアで良く見えています」

 

 
🆖「ポチの足の痛みがなくなります」
⬇︎
⭕️「ポチの足は、スムーズに動き、健康な状態を維持しています」
 
 
と、こんな風に、病名やネガティブな症状は書かない&完了形で書くことがポイントです☝🏻
 
『痛み』とか『病気』というワードも入れない方がいいですよ😊
 
 
「なってほしい姿」を頭の中でイメージして、それを言葉に表すこと。
 
お困りごとをどうにか改善したいあまり、マイナス面にばかり意識がいってしまって、ついつい現在の状態を言葉にしてしまいやすいのですが、それをプラスへと転換させるには、言葉のイメージから変えていきましょう。
 
 
🐾行動編
 
「ポチは、無駄吠えしません」
これも「無駄吠え」というネガティブ思考なワードが入ってしまっています。
 
また無駄吠えというのは、人間からは「無駄」と思えても、イヌからすると理由や動機があって吠えていますので、何に吠えているのか?で、書き方も変わってきます。
 
 
🐶外の物音に警戒して吠える
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「ポチは、外からの物音を心地よく聞いています」
「ポチは、室内で安心して過ごしています」

 

 
🐶来客に吠える
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「ポチは、優しく従順な態度で来客を迎えています」

 

 
🐶散歩中に他の犬や人に吠える
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「ポチは、出会う人や犬と穏やかに挨拶しています」
 
 
苦手な事柄の場合は
 
🆖「ポチは、人が怖くありません」
⬇︎
⭕️「ポチは、人に触られても平常心でいます」

 

 
🆖「ポチは、爪切りを嫌がりません」
⬇︎
⭕️「ポチは、爪切りが得意です」
⭕️「ポチは、爪切りの最中、とてもリラックスしています」
 
 
「嫌」とか「怖い」というネガティブな感情を表すワードも省き、どんな風に感じていてほしいのかを書いてみましょう。
 
 
↑こちらから他の方の願い事を見せてもらうもの参考になりますよ😊
 
 
言葉を変えると、意識が変わります。
 
意識が変わると、あなたから発せられるエネルギーが変わり、まずそれがペットに伝わります。
 
 
そしてそのエネルギーが強ければ強いほど、宇宙に届き、願望が実現されるよう、あなたとペットを導いてくれるでしょう。(一斉ヒーリングで願望がパワーアップ)
 
 
締切(7月6日23時)までは、投稿された記事を何度でも編集して書き直し(書き足し)OKです。
 
 
心配性やマイナス思考の場合、なってほしい状態、ありたい形を表現することが難しいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、ぜひともこのワークで意識を変えてプラス思考を手に入れ、ペットにHAPPYな光を注ぎましょう⭐️✨
 
 

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